11.03.04
第1部 診療報酬と未収金に関する問題 の部は、
定員に達しましたので、
受付を終了致します。
次回案内等ご希望の方は
HCS問合せフォームよりご連絡お待ちしております。
第2部につきましては、現在まだ空きがございますので
ご参加申し込み頂けます。
11.02.23
このたび当研究会主催にて、病院における各種問題に対して
実践的に解決するための意見交換会を下記により開催いたしますので、
ご案内申し上げます。
テーマは第Ⅰ部「診療報酬と未収金に関する問題」として
主に医事課ご担当者様を対象に、
また第Ⅱ部として「中規模病院の建替えに関する問題」として
主に病院経営者および経営企画ご担当者様を対象にしております。
これまでの研究成果およびこれからの実践的課題等について、
病院関係者の皆様と率直な意見交換を行いたいと考えております。
ご多忙中とは存じますが、お繰り合わせの上、
ご参加下さいますようお願い申し上げます。
【ご注意】Ⅰ部とⅡ部は内容、時間帯とも独立したものですので、両方ご希望の場合、
それぞれお申込み下さい。
第Ⅰ部:
【テーマ】
「診療報酬と未収金に関する問題」
(発表者/北里大学・青山学院大学)
・未収になりやすい患者の要因と対策について
・各病院での取り組み事例やご意見など
【日 時】平成23年3月12日(土)
第Ⅰ部 13時~15時まで
【会 場】青山学院大学 青山キャンパス ガウチャーメモリアルホール5階第13会議室
(東京都渋谷区4-4-25)
【参加費】無料
【申込み】メール seminar@healthcare-solution.org へお申込みください。
申し込み:タイトル「3月12日 第Ⅰ部セミナー申込」
【定 員】20名(申し込み順)
第Ⅱ部:
【テーマ】
「中規模病院の建替えに関する問題」
~“エビデンス”に基づく基本構想から建設までの遂行手順~
(発表者/日揮株式会社・コーディネイト/株式会社メディカルクリエイト)
・患者のニーズと病院のリニューアルについて
・各病院での取り組み事例やご意見など
【日 時】平成23年3月12日(土)
第Ⅱ部 16時~18時まで
【会 場】青山学院大学 青山キャンパス ガウチャーメモリアルホール5階第13会議室
(東京都渋谷区4-4-25)
【参加費】無料
【申込み】メール seminar@healthcare-solution.org へお申込みください。
申し込み:タイトル「3月12日 第Ⅱ部セミナー申込」
【定 員】20名(申し込み順)
以上
10.11.29
北里大学・青山学院大学戦略的大学連携支援事業「ヘルスケア・ソリューション研究」では、医療をめぐるさまざまな社会問題をテーマとして活動してまいりましたが、今回は北里大学医学部附属臨床研究センターとの共催で、治験をめぐる問題を取り上げるシンポジウムを開催する運びとなりました。新薬が国民に届けられるまでに必要な過程である治験のわが国の現状は、欧米と比べてスピードやコストの面で問題があると指摘されていますが、このことは、新しい薬を求めていらっしゃる患者の方々には非常に大きな問題となっています。他方で、新薬の効果を調べるために必要な治験を含む臨床研究においては、研究の対象となる方々に何らかの健康上の不利益を与える可能性を否定できません。また昨今ではデータの電子化の影響もあり個人情報の扱いに大きな問題が指摘されており、これらがわが国の治験推進を抑制する要因の一部になっています。本シンポジウムは上記のような課題に関して、さまざまな分野からご意見を頂戴し、活発な意見交換を行うことによって、治験推進にかかわる人権保護の問題の明確化と情報共有を目指すことを目的にしています。
【テーマ】
「臨床研究と医療の倫理─治験の推進と人権保護のバランスを求めて」
【スケジュール】
<第一部 講演(18:00~19:30)>
・稲葉一人 中京大学法科大学院教授「治験臨床試験と法倫理」
・熊谷雄治 北里大学東病院治験管理センター長「日本における新薬開発の現状と課題」
・氏原淳 北里大学北里研究所病院 治験管理室 室長「IT化による治験推進とその課題」
<第二部 パネルディスカッション(19:40~20:30)>
司会・菊池純一 青山学院大学法学部長
パネラー・稲葉一人、熊谷雄治、氏原淳、片木美穂(卵巣がん体験者の会スマイリー代表)
【日 時】平成22年12月22日(水)18:00~22:30(開場17:30)
【会 場】青山学院大学 青山キャンパス ガウチャーメモリアルホール5F 第13会議室
※詳細は添付のチラシをご参照ください
【参加費】無料
【申込み】本サイトの「イベント案内」の「本シンポジウム参加者募集」からお申込みください。
【定 員】80名
【主 催】北里大学医学部附属臨床研究センター
【共 催】北里大学・青山学院大学 戦略的大学連携支援事業
本事業は平成22年度厚生労働科学研究費補助金(医療技術実用化総合研究事業)の助成を受けています。
10.11.22
第8回推進委員会は、12月10日(金)の午後1時30分より、
青山学院大学相模原キャンパスにて行います。
◆青学相模原キャンパス B棟7F B737◆
※会場が変更になりました。
10.11.22
第8回推進委員会は、12月10日(金)の午後1時30分より、
青山学院大学相模原キャンパスB棟2階会議室にて行います。
10.10.08
第7回推進委員会は、11月5日(金)の午後1時より、
青山学院大学相模原キャンパスB棟2階会議室にて行います。
10.10.01
2010.9.26 医療コミュニケーションプロジェクト
シンポジウム「外国人看護師、今後の展望」は
終了致しました。
多くの方にお越しいただき、ありがとうございました。
講演の内容等につきましては
下記にてご覧いただけます。
また、講演の際使用されたパワーポイントファイルを
ご覧頂くことができます。
http://www.healthcare-solution.org/hcv/symposium/2010/09/post.html
<ホーム>-<HEALTHCARE VIEW>-<外国人看護師、今後の展望>
10.09.21
第6回推進委員会は、10月1日(金)の午後1時より、
青山学院大学相模原キャンパスB棟2階会議室にて行います。
10.08.30
第5回推進委員会は、9月3日(金)の午後3時より、
青山学院大学相模原キャンパスB棟2階会議室にて行います。
10.08.23
「戦略的大学連携支援事業-実践的プロジェクト教育による多角的連携に基づく人材育成と医療イノベーション-」の一環として、日本社会の少子高齢化を認識した上で、社会のグローバル化に伴う人口移動の必然性に目を向けると同時に、外国人医療者受け入れに注目して、各分野の専門家を招き、人口移動についての認識を深め、相互理解を促すことを目的としたシンポジウムを開催します。参加者の皆様と活発な意見交換を行い、問題の明確化、情報共有を目指したく、ここにご案内いたします。
【テーマ】
「外国人看護師、今後の展望」
【講演者】
丹野清人氏(首都大学東京 都市教養学部准教授)
「日本が外国人を受け入れるために何が必要なのか-日系人と研修・技能実習生の経験から考える」
宣元錫氏(中央大学 総合社会政策学部兼任講師)
「日本の移民政策を展望する:「失った20年」とこれからの20年」
安里和晃氏 (京都大学大学院 文学研究科特定准教授)
「高齢社会における人の国際移動をどう考えるか」
梶原優氏(社団法人日本病院会 副会長)
「外国人医療職の日本国内での活用」
二文字屋修氏(NPO法人AHPネットワークス 専務理事)
「閉ざされた規制緩和」
小松本悟氏 (足利赤十字病院 院長)
「外国人看護師受け入れについて――EPA初のフィリピン人看護師誕生に関連して」
【日 時】平成22年9月26日(日)13:00~17:15(開場12:30)
【会 場】青山学院大学 青山キャンパス 総研ビル12F 大会議室
※詳細は添付のチラシをご参照ください
【参加費】無料
【申込み】本サイトの「イベント案内」の「本シンポジウム参加者募集」からお申込みください。
【定 員】200名
10.08.23
「戦略的大学連携支援事業-実践的プロジェクト教育による多角的連携に基づく人材育成と医療イノベーション-」の一環として、日本社会の少子高齢化を認識した上で、社会のグローバル化に伴う人口移動の必然性に目を向けると同時に、外国人医療者受け入れに注目して、各分野の専門家を招き、人口移動についての認識を深め、相互理解を促すことを目的としたシンポジウムを開催します。参加者の皆様と活発な意見交換を行い、問題の明確化、情報共有を目指したく、ここにご案内いたします。
【テーマ】
「外国人看護師、今後の展望」
【講演者】
丹野清人氏(首都大学東京 都市教養学部准教授)
「日本が外国人を受け入れるために何が必要なのか-日系人と研修・技能実習生の経験から考える」
宣元錫氏(中央大学 総合社会政策学部兼任講師)
「日本の移民政策を展望する:「失った20年」とこれからの20年」
安里和晃氏 (京都大学大学院 文学研究科特定准教授)
「高齢社会における人の国際移動をどう考えるか」
梶原優氏(社団法人日本病院会 副会長)
「外国人医療職の日本国内での活用」
二文字屋修氏(NPO法人AHPネットワークス 専務理事)
「閉ざされた規制緩和」
小松本悟氏 (足利赤十字病院 院長)
「外国人看護師受け入れについて――EPA初のフィリピン人看護師誕生に関連して」
【日 時】平成22年9月26日(日)13:00~17:15(開場12:30)
【会 場】青山学院大学 青山キャンパス 総研ビル12F 大会議室
※詳細は添付のチラシをご参照ください
【参加費】無料
【申込み】本サイトの「イベント案内」の「本シンポジウム参加者募集」からお申込みください。
【定 員】200名
10.05.19
第3回推進委員会は、6月11日(金)の午後3時より、
青山学院大学相模原キャンパスB棟2階会議室にて行います。
10.05.14
逗子プロジェクトでは、地域医療・福祉分野において地域活動したいと考えている方または地域のリーダーとして活動されている方を対象とした市民講座を全12回の予定で開催しております。ご興味あれば逗子市民でなくともご参加いただけます。
【講座テーマ】
地域の絆づくり
【講演者】
飯島泰裕 (青山学院大学 社会情報学部教授)
【日 時】平成22年6月6日(日)13:00~16:00(開場12:30)
【会 場】逗子文化プラザ市民交流センター 会議室2・3
【対 象】逗子市民が対象にはなりますが、
本テーマに強い関心のある学生又は大学院生の方の参加も歓迎いたします。
【参加費】1講座500円
【申込み】不要 ※当日直接会場までお越しください。
【定 員】40名
09.12.21
逗子プロジェクトでの成果報告および、4月以降の活動に関する市民へのPRと参加者募集を目的とした講演会を行います。
当日は基調講演のほかに本プロジェクトで行った逗子市民1200人の医療・福祉に関する意識調査の結果報告や、市民とのグループワークも実施いたします。
【テーマ】
「逗子市における地域医療と福祉に関する問題点は何か?市民は何を求めているか?」
【講演者】
中村賢先生 (北里大学 医療衛生学部 教授)
「社会保障の仕組み」
原田久先生 (医療法人社団碧水会 長谷川病院 精神科医師)
「科学で証明する健康長寿の秘訣」
【日 時】平成22年3月14日(日)13:00~16:30(開場12:30)
【会 場】逗子市福祉会館
※詳細は添付のチラシをご参照ください
【対 象】逗子市民がターゲットにはなりますが、
本テーマに強い関心のある学生又は大学院生の方の参加も歓迎いたします。
【参加費】無料
【申込み】不要 ※当日直接会場までお越しください。
【定 員】100名
10.03.02
日 時 平成22年3月8日(月)10時
場 所 北里大学医学部長室内 会議室
議 題
1.開会挨拶
戦略的大学連携支援事業推進責任者 北里大学医療系研究科 佐藤敏彦教授
2.今年度実績報告
(1)今年度の目標と成果 (佐藤教授)
(2)各プロジェクトの進捗報告
・医療コミュニケーションプロジェクト(井上マネージャー)
・病院の運営と経営プロジェクト(上野マネージャー)
・高齢化社会と地域医療プロジェクト(川畠マネージャー)
(3)会計報告(松島部長)
(4)質疑
3.来年度の計画報告
(1)来年度の目標と課題 (佐藤教授)
(2)各プロジェクトの予定 (各マネージャー)
・医療コミュニケーションプロジェクト(井上マネージャー)
・病院の運営と経営プロジェクト(上野マネージャー)
・高齢化社会と地域医療プロジェクト(川畠マネージャー)
(3)予算報告(松島部長)
(4)質疑
4. 協議事項
・ 平成23年度以降の本取組みについて
10.03.02
第11回推進委員会は、3月5日(金)の午後4時より、青山学院大学相模原キャンパスB棟2階1B会議室にて行います。
10.01.04
【病院の言葉をわかりやすく】連続講演会では、2010年1月30日(土)に開催予定の
第3回「医療現場のコミュニケーション問題」の講演者について、事情により変更になりましたのでお知らせいたします。
吉山 直樹(西武文理大学看護学部看護学科 教授)先生に代わり、佐藤 敏彦(北里大学医学部 教授)、守屋 利佳(北里大学医学部 准教授)が講演を行います。変更後の内容は以下の通りです。
■第3回講演会
【テーマ】「医療現場のコミュニケーション問題」
【講 演】
「医学部教育における患者コミュニケーション」
○佐藤 敏彦(北里大学医学部 教授)
○守屋 利佳(北里大学医学部 准教授)
「患者と医療者のパートナーシップを築くために」
○三浦 純一(公立岩瀬病院 医局長・外科部長)
※尚日時、場所等の変更はございません。
09.12.23
ヘルスケアソリューション研究では、医療現場におけるコミュニケーションの問題とその解決策を探るために、2010年1月に【病院の言葉をわかりやすく】連続講演会を開催します。
【病院の言葉をわかりやすく】連続講演会では、医療従事者と患者のコミュニケーションを「言葉」の側面から研究されている各分野の先生方を迎えて、全3回に渡りテーマ別の講演会を行います。
講演会に参加ご希望の方は、下記の各回講演会の申込ページよりお申し込みください。
■第1回講演会
【テーマ】「コミュニケーション学と医療」
【講 演】
○吉岡 泰夫(別府大学大学院文学研究科 教授)
「患者と医療者の信頼関係・協力関係を築く医療ポライトネス・ストラテジー」
○平山 修平(青山学院大学大学院国際政治経済研究科 博士後期課程)
「依存と批判のコミュニケーション -医師と患者のポジショニング-」
【日 時】平成22年1月22日(金)18:00~20:00(開場17:30)
【場 所】青山学院大学 青山キャンパス 総研ビル10F 第18会議室
【対 象】テーマに興味のある学生又は大学院生、病院関係者
【定 員】50名
【申込ページ】https://www.healthcare-solution.org/info/event/HQ09122301.html
■第2回講演会
【テーマ】「医療現場の紛争とコミュニケーション」
【講 演】
○田中 牧郎(人間文化研究機構 国立国語研究所 准教授)
「『病院の言葉』を分かりやすくする提案」
○稲葉 一人(中京大学法科大学院 教授)
「医療紛争は、事故が原因か、言葉・コミュニケーションが原因か」
【日 時】平成22年1月22日(金)18:00~20:00(開場17:30)
【場 所】青山学院大学 青山キャンパス 総研ビル10F 第18会議室
【対 象】テーマに興味のある学生又は大学院生、病院関係者
【定 員】50名
【申込ページ】https://www.healthcare-solution.org/info/event/HQ09122302.html
■第3回講演会
【テーマ】「医療現場のコミュニケーション問題」
【講 演】
○吉山 直樹(西武文理大学看護学部看護学科 教授)
「看護師の言葉を優しく柔らかく ― 看護師に求められる医療・医学用語の認知度について」
○三浦 純一(公立岩瀬病院 医局長・外科部長)
「患者と医療者のパートナーシップを築くために」
【日 時】平成22年1月30日(土)15:00~17:00(開場14:30)
【場 所】相模原南メディカルセンター 会議室
【対 象】医療教育(医学、看護学、薬学)に携わっている人及び医師、テーマに強い関心のある学生又は大学院生
【定 員】100名
【申込ページ】https://www.healthcare-solution.org/info/event/HQ09122303.html
09.12.24
ヘルスケアソリューション研究が2010年1月に開催する【病院の言葉をわかりやすく】連続講演会のご案内用リーフレットができました。
下記よりダウンロードしてご覧ください。
【「病院の言葉をわかりやすく」連続講演会】リーフレット裏(A4サイズ:PDF)
※背面(講演会詳細情報、および会場アクセスマップはこちら)
09.12.24
ヘルスケアソリューション研究が2010年1月に開催する【病院の言葉をわかりやすく】連続講演会のご案内用リーフレットができました。
下記よりダウンロードしてご覧ください。
【「病院の言葉をわかりやすく」連続講演会】リーフレット表(A4サイズ:PDF)
※表面(講演会概略はこちら)